お友達に借りているものをなくしてしまった・・。
ワザとではなくても、借りているものをなくしてしまったのは事実で、
貴方も一緒に心当たりの場所を探してみましょう。
意外と本人が探してもなかったものが、
他の人が探してみると、見つかるということがあるんですよ。
小さなものの場合は、何かに紛れていることがとても多いです。
もしどうしても見つからない場合には、
弁償をしなくてはいけません。
親同士も知り合いの場合には、受け取ってもらえない場合もあるので、
代わりに何かほかのものをお詫びにもっていきましょう。
なくしてしまった本人は、
悪いことをしてしまったということを分かっているために、
自分からなくしてしまったということはまずありません。
相手の友達や親から報告を受けて、
初めてわかることも多いようです。
ワザとに無くしてしまうということはほとんどなく、
間違ってなくしてしまった・・・と言う場合でも、
弁償をしなくてはいけないのは同じです。
親同士が知り合いではない場合には、
どうしても話がこじれてしまいやすいです・・・・。
思い入れがあるものは、なくしてしまったからと言って、
同じ商品を買って返したら良いというわけではないので、
大切にしているものは、使わないように言っておくことも大切です。
2011年6月9日木曜日
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