2011年6月9日木曜日

トラブルが起こったらその日のうちに

どの様なことでもトラブルが起こってしまった場合には、

出来るだけ当日のうちに何か行動を起こすようにしましょう。


何かされた場合のトラブルは、その日のうちに行動に移さないと、

次の日になってしまうと、相手も忘れてしまいます。


忘れた=やっていないという間違った方向に、

行ってしまうことがあります。


結局は当事者が覚えていないために、

今度からはその時に担任に言うようにで、終わらせられてしまいます。


娘も何度もトラブルがあって、

帰宅して寝るころになって、今日何があったか言ってくるために、

どうしても担任に伝えるのは、次の日になってしまいます。


何日も経過してしまってから知ったトラブルに関しては、

相手が覚えているということはまずないために、

何も学校側や園側も対処することが出来ません。


学校や園側とのトラブルも同じように、

時間が経過してしまうと、気を付けておきます・・・で、

終了になってしまうことも出てきます。


何か人間関係でトラブルが起こった際には、

気が重くてもその日の内に行動を起こすようにしましょう。


特に意地悪やいじめに関しては、

後回しにしてしまうと、どんどんエスカレートしてしまうために、

出来るだけ早めの対応が大切です。

意外と相手の保護者が把握していない場合も

トラブルに関しては意外と、相手の保護者が知らないことがあります。


園内で起こったトラブルの場合は、園側の責任と言うことで、

相手の親へは知らせずに、

園のみで対処する傾向があります。


私も以前は障害を持ったお友達に、

色々とされていましたが、あまりにもひどいために、

向こうの親にもしっかりと伝えてもらう様に園側にいました。


実際に相手の母親と話をしてみると、

まったく知らなかった・・・とのこと。


学校に行くようになるとお友達同士で遊ぶために、

何か自分がしてしまっても、わざわざ親に言う子供もいませんよね。


逆にされてしまったほうは、親に報告するために、

相手に対して不快感を持ってしまいますね。


園内で起こったトラブルに関しては、

しっかりと相手の親に報告しているのか、

まずは確認をしてみましょう。


乳児期の場合自分の思っていることを上手くいうことが出来ないために、

噛んでしまう子供が多いですが、何度も同じお友達に噛まれてしまっても、

園側は相手の保護者には言いません。


私も何度か他のお友達の母親に聞いて、

我が子が何かしてしまったことに、気づくことがありました。


余りにも状況が変わらない場合には、

相手の親が知らない場合があるので、

直接連絡が取れる場合には、連絡をしてみましょう。

いつわが子が同じことをするかわからない

同じクラスのお友達に噛まれてしまった・・・。

嫌なことを言われてしまった・・・。


集団生活の中では、ちょっとしたトラブルがどうしても起こってしまいます。


今回はされる側でも、

いつわが子がしてしまう側になるかわからないので、

多少の事であまり騒ぎすぎないことが大切です。


特に乳児期はどの子供も、噛んでしまう事があります。


自分の子供がしてしまう側の場合には、

誠意のある対応をしないのに、

自分の子供がされた側になったら、騒ぎ立ててしまう・・・。


集団生活の中で、わが子は絶対にしないということはあり得ません。


幼児期のトラブルは、お互い様と言う気持ちで対応をしましょう。


ただこれはされた方に当てはまることで、

我が子がしてしまった側なのに『お互い様だから』と、

謝罪にもいかないというのは少し違います。


我が子が何かをされてしまった際につい感情的になってしまいますが、

しっかりとした対応をした後に、

我が子にも逆の立場だったらのことを説明しておきましょう。


我が家では圧倒的にされてしまうことの方が多いですが、

中にはわが子がしてしまう側だった時もありました。


いつ自分の子供も逆の立場になるかわからないと、

心のどこかに置いておくことで、

対応の仕方も随分と変わっています。


もしわが子が何かしてしまった際には、

これが逆だったら・・・・と思うことによって、

相手に誠意のある対応をすることが出来るはずです。

我が子が逆の立場になった時のことを考えよう

何かをしてしまった側の場合でも、

何かをされてしまった場合でも、

常にわが子が逆の立場だったらのことを考えてみましょう。


特にわが子が何かをした時の場合には、

自分が何かをされた立場の場合だったら、

相手に対して何を求めるか考えてみましょう。


された側の親の場合は、自分の大切なわが子に関しては、

とても心配で不快にも思ってしまうものです。


あなた自身でそんなことで・・・・と思うようなことでも、

された側からしたら、少しの事ではないのです。


またわが子がされる場合の時だったことも、

相手に対してどこまで求めるか????


どうしても相手側としても、誠意をもって対応できることも、

限られてしまいますよね。


子供の事に関しては許すことが出来ない!!!と、

感情的になってしまうことも仕方がないのですが、

相手の限度を超えて誠意を求めても、解決はしません。


一番大切なのは、わが子にとって一番良い方向で、

解決をしてあげる事です。


まず先に考えなくてはいけないのが、

どの様に対処をするのが、わが子にとって一番良いか考える事です。


子供の場合は、どうしても様々なトラブルがつきものですね。


どちらの立場に場合も、迅速に行動を起こすようにしましょう。

我が子が言うことを100%信じてしまわない

子供はどうしても自分に都合の良いことを、

私たちに言ってくることがあります。


例えば自分が何かをしてことが原因で、

相手がやり返してきたにもかかわらずに、

一方的にされたというような事も。


何かトラブルが起こった際には、一方的な話を聞くのではなく、

相手の話を聞いてみないと、わからない面もあります。


我が子が言うことを100%信じてしまい、

猛抗議はしたものの、実は我が子が先に原因を作った・・と言うことも。


子供は自分の都合が悪いことを、

あえて忘れたふりをしてしまうことがあります。


また自分のしたことが分かっているにもかかわらずに、

自分はしていないと嘘をついている場合もあります。


我が子を信じたい気持ちはあっても、

半分程度信じて、半分は何か我が子にも原因があるのでは・・と、

疑ってみるようにしましょう。


相手の話を聞いてみると、結構自分が聞いていたことと違う場合があります。


学校内で何かトラブルが起こった際や、

園で起こった際のトラブルは、

まず担任にお互いの言い分を聞いてもらうようにしましょう。


あまりわが子を疑いすぎるのも可愛そうですが・・・。


子供同士のトラブルに関しては、

我が子の言うことをすべて信じないことが大切です。

うちの子に限っては、あり得ない

何か問題を起こしてしまった際に、

『うちの子に限ってそんなことはしない』など、

間違った認識を持ってしまうのはNGです。


親の前と友達の前では、子供の場合随分と違います。


友達と一緒になると、普段はしないようなことも、

羽目を外してしてしまいます。


『うちの子はそんなことをしない』

『きっと他のお友達に言われてしただけ』

中にはこのような親もいるというのが現実です。


親の前では良い子でも、大人がいない所では、

悪さばかりしているというケースも。


どの子供も、絶対にわが子はあり得ないということはありません。


必ず加害者になってしまう事があるのです。


我が子が何かをしてしまったということを知ったら、

しっかりと現実として受け止めて、

親としての誠意を見せるようにしましょう。


トラブルではないのですが、我が家では友達と遊ぶ際には、

いくつかの約束事を作っているのですが、

友達と一緒の場合、つい約束を破ってしまうということも・・・。


普段は約束を破らない子供でも、

一緒にいるお友達によって随分と変わってきます。


あなたがうちの子はそんなことをしないと思っていれば思っているほどに、

子供は平気でうそをついて自分をよく見せようとしてしまいます。

感情的になってしまわない事

どうしてもトラブルが起こってしまうと感情的になってしまい、

冷静な判断が出来なくなってしまう場合があります。


子供に関するトラブルは、

まず気持ちを落ち着かせて、冷静になることが大切です。


まずは何が本当なのか、何が間違っているのかを、

しっかりと知ることが大切です。


子供が言う事だけを一方的に信じてしまい、

感情的になってしまうと、実際は間違っている部分もあったということが、

我が家でも何度かありました。


大切なわが子に関するトラブルは、

どうしても感情的になっても、仕方がありませんね。


しっかりと段階を踏まえて、相手の親と話し合う際にも、

一方的に自分の考えを言うのではなく、

相手の話もしっかりと聞くようにしましょう。


我が子が被害者でも、しっかりと相手の親の考えも、

聞かなくては何も前進はしません。


感情的になってしまうと、どうしても他の人の言っていることが、

耳に入らなくなってしまいます。


自分一人ではつい感情的になってしまう・・と思うのであれば、

夫婦そろって相手の親と話し合いを持ちましょう。


感情的になってしまい、わが子に問いただしてしまうと、

本当のことも言えなくなってしまうために、

そこは感情を抑えて、話を聞いてあげるようにしましょう。

よその家に迷惑をかけてしまった・・

一人ではしないことでも、お友達が一緒にいることで、

ついふざけてしまい、普段しないことをしてしまうことも・・。


よその家に迷惑をかけても、

子供たちは、まず言ってきません。


他の友達を通じてわかることも多く、

相手が顔見知りではなくても、子供を連れて謝罪に行きましょう。


見ていなかったからばれないだろう・・・ではなく、

悪いことをしてしまったら、謝罪に行くということを、

教えて行かなくてはいけません。


知り合いのお友達が我が家で自転車のコマを外す練習をしたところ、

バランスを崩してしまい、車に傷をつけてしまいました。


ほんの少しで目立ちませんでしたが、近所と言うこともあり、

面識はない人でしたが、謝罪に行きました。


面識のない人の場合には、相手がどの様な人なのかわからないために、

気が重たいですが、親としてしっかりと謝罪をしなくてはいけません。


あなたが『見つかっていないなら・・・・』と思ってしまうと、

子供も見つかっていないのであれば、

何をしても良いという認識を持ってしまいます。


お友達の家に行った際に、迷惑をかけてしまった際にも、

メールや電話ではなく、子供を連れて謝罪に行くようにしましょう。


メールや電話の場合は、どうしても気持ちが伝わりにくいです。

友達からお金を持って来るように言われた

小学生になって子供たちだけで遊ぶ機会が増えてきたときの事。


いつも遊んでいるお友達に、「遊ぶときお金を持ってきて」と、

言われたそうです。


相手の友達は一緒に駄菓子を買いに行って、

自分の分は自分のお金で買おうとしたかったようです。


ただ数百円と雖も、

お金が絡んでくるとどうしてもトラブルが起きやすいので、

私はお金を持たせませんでした。


例えばお金が足りなかったからと言って貸しても、

低学年の内は、どうしても曖昧になってしまい、

貸した貸してないのトラブルに発展しやすいです。


またお金を持っていることを知った上級生に、

お金を持ってくるように言われてしまうこともあるようです。


ある程度の年齢になるまでには、いくら少額でも、

子供だけで遊ぶ際には絶対にお金を持たせないようにしましょう。


低学年の場合は、お金を持っていることがうれしいために、

誰にでも自慢をしてしまうことがあり、

この子はお金を持っているということを知られてしまいます。


子供同士金銭トラブルになってしまっても、

実際にそこに大人がいたわけではないので、平行線をたどってしまい、

泣き寝入りをすることになってしまいます。


いくら仲が良いお友達同士でも、お金はもたせてはいけません。

遊びに来た子供が悪いことをしたら?

遊びに来たお友達が、調子に乗ってしてはいけないことをしてしまったり、

言ってはいけないことを言ってしまった、

マナーが悪かった場合には、必ず注意をしましょう。


子供の場合、ここの家は何をしても叱られないと思ったら、

調子に乗ってしまい、何でもアリになってしまいます。


叱ってしまったら、気まずくなってしまうなどの心配は必要なく、

お友達が悪いのに、親同士の関係が悪くなっても、

それはそれで仕方がないことです。


子供の場合、友達がいるとどうしても調子に乗ってしまいます。


『何かおやつない~??』と言ってくることももいますが、

我が家では、そのような子供には一切おやつを出しません。


おやつを貰えるのが当然だと思ってほしくないからです。


何をしても叱られない家は、子供たちも居心地が良いので、

どうしてもたまり場になってしまいます。


どんなに叱っても遊びに来る子は遊びに来るし、

遊びに来なくなる子供は来なくなる。


少しくらい怖い存在のほうが、子供たちには良いかもしれません。


我が家では遊びに来た友達が悪いことやマナーが悪かったら、

我が子と同じように叱るようにしています。


余りにもマナーが悪い子供に関しては、家に入ることを禁止する様にしています。

友達が帰宅後無くなったものがある場合

友達が帰った後、部屋を見てみるとものがなくなっていた・・・。

数日後使おうと思ったら無くなっていた・・・。


このような場合は、わが子が誰が持って行ったのか分かれば、

電話をして返却することが出来ます。


しかし確実に持っていった友達が分からない場合は、

憶測で友達を犯人扱いするのはやめましょう。


無くなったと思っていたものが、

数日後違う場所から出てきた・・・。


つまりわが子の勘違いだった・・・。と言うこともあります。


そのためにまずは部屋の中をくまなく探してみて、

それでも見つからない場合には、

その場所にいたお友達に聞いてみましょう。


聞く際にも犯人扱いをした言い方ではなく、

『最後に誰が使っていたわからないかな??』と、

質問をする様に聞いてみましょう。


我が子を犯人扱いするような言い方をされて、

実は違った場合には、母親同士の関係についても、

影響を及ぼしてしまいます。


小さなおもちゃなどは、どうしても無くなってしまうことが多いために、

ある程度割り切ることも大切です。


予防策としては値段が高めの玩具は、

子供たちだけで使わせるのはひかえましょう。


無くなっては困るようなものは、子供部屋に置いておかないことも、

予防策としては効果的です。

何度も同じ子供に嫌なことをされてしまう

毎日同じ子供に嫌なことをされている・・・。


園の場合は、担任に伝えることで、

注意して保育をしてもらえるので、随分状況が好転します。


小学生になると、休み時間は担任不在の事が多いので、

どうしても担任自身がすべてを把握するのは、

難しくなってしまいます。


小学生になったら、まず一番先に先生に報告をするのではなく、

本人がそのままやられっぱなしではなく、

言い返す事が大切だということを教えてあげましょう。


言い返すということはとても勇気がいる事ですが、

何をしてもされっぱなしの子供の場合は、

何をしても大丈夫という認識を持たれてしまいます。


一度『止めて!!』と言う勇気を出すように子供に行ってみましょう。


それでもまだやめてくれない場合には、担任に言うようにしましょう。


担任があまり何もしてくれない人の場合には、

貴方からもどの様なことをされてしまっているのか、

担任に伝えるようにしましょう。


子供は先生に言ったとは言っていても、

実際には担任に言っていないということも結構ありました。


親同士知り合いであれば、メールでやんわりと相手の親に、

毎日嫌なことをされているらしいと、連絡をしてみましょう。


担任に言われても効果が無かった子供でも、

結構親から言われると、効果がある子供もいますよ。

お友達の持ち物をなくしてしまった

お友達に借りているものをなくしてしまった・・。


ワザとではなくても、借りているものをなくしてしまったのは事実で、

貴方も一緒に心当たりの場所を探してみましょう。


意外と本人が探してもなかったものが、

他の人が探してみると、見つかるということがあるんですよ。


小さなものの場合は、何かに紛れていることがとても多いです。


もしどうしても見つからない場合には、

弁償をしなくてはいけません。


親同士も知り合いの場合には、受け取ってもらえない場合もあるので、

代わりに何かほかのものをお詫びにもっていきましょう。


なくしてしまった本人は、

悪いことをしてしまったということを分かっているために、

自分からなくしてしまったということはまずありません。


相手の友達や親から報告を受けて、

初めてわかることも多いようです。


ワザとに無くしてしまうということはほとんどなく、

間違ってなくしてしまった・・・と言う場合でも、

弁償をしなくてはいけないのは同じです。


親同士が知り合いではない場合には、

どうしても話がこじれてしまいやすいです・・・・。


思い入れがあるものは、なくしてしまったからと言って、

同じ商品を買って返したら良いというわけではないので、

大切にしているものは、使わないように言っておくことも大切です。

上手くクラスに溶け込めていない

クラスに馴染めていないかも・・・と、

どうしても心配になってしまうことが出てきます。


親としては心配が募ってしまいますが、

これに関しては私たち親が、どうにかして出来るものでもありません。


いじめにあっているのであれば、

すぐに対処が必要ですが、うまくクラスに溶け込めていない場合は、

見守るしかありませんね。


いつも一人で遊んでいる子供も、ひとりで遊ぶことが好きで、

あえて一人で遊んでいる子供もいます。


私も初めのころは、いつ聞いても一人で遊んだというので、

もしかしたら仲間はずれ???と不安に思っていましたが、

結構一人で遊ぶことが好きな子供もいるようですよ。


無理にお友達に遊ぶように言っても、本人が遊ぶ気が無いのであれば、

無理をせずに見守ってあげるようにしましょう。


ゆっくりと時間をかけてクラスに溶け込んで行くタイプの子供もいるので、

まずは、さりげなく連絡帳に書いて担任に様子を見てもらうようにしましょう。


自分から声を掛けられない子供の場合は、

まずは「おはよう」とお友達に挨拶をしてみるように言ってみましょう。


すると自然とクラスに溶け込んでいけるケースもあります。


あまり焦らずに、ゆっくりと時間をかけることが大切です。

友達が家の中で遊びたがって困る

毎日お友達が家の中で遊びたがって困る・・・。


我が家では家の中では遊ばずに、外遊びをするように言っていますが、

どうしてもお友達が家の中で遊びたがる場合があります。


たまになら家の中で遊ばせてあげるのですが、

毎回同じ子が家の中で遊びたがる場合には、

その子の家と順番で遊ぶように言いましょう。


お互いの家で遊ぶには問題がありませんが、

どうしても一方の家だけで遊んでしまうと、

どうしてもたまり場になってしまいます。


くれぐれも家の中に大人がいないときには、

絶対に家の中で遊ばせるのはやめましょう。


まずは家の中で頻繁に遊びたがる場合には、

断るということも大切です。


我が子にも家の中では遊べないということを、

言っておくようにしましょう。


また遊ぶ際には、お友達の家ばかりで遊んではいけないということも、

教えておかなくてはいけません。


しつこい子供であれば、家の中では遊べないということを言っても、

何度もインターホンを鳴らしてくる子供もいます。


このような場合も、

はっきりと家の中では遊べないということを伝えておかないと、

一度中で遊ばせてしまうと、何度も来るようになってしまいます。


はっきりと言わなければいけない場面は、

はっきりと言うようにしましょう。

年長になるのに字が上手く書けない・・

お友達から手紙を貰ってきたのに、

我が子はまだ字が書けない・・・・。


つい字が書けないことに関して、悩んでしまっていませんか?


次女も小学校に入学するまでは、文字を右左逆に書いてみたり、

上手く字を書くことが出来ませんでした。


本当に大丈夫なのだろうか・・・・

小学校に入学したら授業について行けるだろうか・・・

不安で仕方がありませんでした。


不安が残るまま入学をしましたが、

入学をしたら文字を教えてもらうことが出来るために、

自然と字が書けるようになりました。


どうしても入学するまでには、文字がかける様にならなくては・・と、

焦ってしまいますが、入学時点で字がしっかりと書けない子供は、

意外と多いので安心してくださいね。


焦って教えようと思っても、中々覚えてくれません。


貴方が叱りながら教えても、集中することが出来ずに、

字を覚えることが出来ません。


特に男の子の場合は、年長の時点でうまく字が書けない子供は、

結構いるものですよ。


周りのお友達が字をかけていると、どうしても焦ってしまいがちですが、

焦らずにゆっくりとその子のペースに合わせて、

字の勉強をしていきましょう。


あまり焦りすぎないということが大切です。


必ず字は書くことが出来るはずです。

学校に行きたくないと言うんだけど・・・

ある日突然学校に行きたくないと言い出した・・。


子供の場合は喧嘩をしただけでも、学校に行きたくないと言います。


まずはどうして学校に行きたくないのか、

しっかりと理由を聞いてあげましょう。


一度休んでしまうと、学校に行くことが出来なくなってしまうために、

出来るだけ休まない方向で、考えてみましょう。


無理をして学校へ行かせるのではなく、

しっかりと話を聞いて、朝起きたら学校に行きたいと思う様に、

あなた自身が安心させてあげなくてはいけません。


昨日まであれほど嫌がっていたのに、

朝起きてみると、笑顔で学校に行ってくれることもあります。


誰かにいじめられていて、学校に行きたくない・・・・と言う場合には、

まずは担任を交えて、話し合いをしてみましょう。


担任は意外と把握していないことがあります。


まずは行きたくなくても学校に行かなくてはいけないという、

気持ちの切り替えをできるようにすることが大切です。


ちょっとしたことであなた自身が心配して休ませてしまうと、

子供は仮病を使ったり、何もしていない子供の名前を適当に出して、

休もうとするようになります。


学校は休めば休むほど、勉強に遅れて行ってしまい、

気持ち的にも学校に行くことが出来なくなってしまうので、

余りにもあなた自身が心配しすぎないようにしましょう。

我が子がいじめられているらしい・・

低学年の場合には、お友達をいじめるという認識はなく、

悪ふざけで行っていることが多いようです。


まずはどのようなことをお友達にされているのか、

我が子にしっかりと聞き、担任にそのことを伝えましょう。


相手の親の連絡先が知っていても、直接聞いてしまうと、

角が立ってしまうために、

まずは担任から真相を聞いてもらいましょう。


学年が上がるにつれて、悪ふざけからいじめへと変わっていきます。


一向に状況が改善されない場合には、

相手の親も交えて話し合いをするようにしましょう。


担任によっては、いじめに関して子供同士の事なので・・と、

しっかりと対処をしてくれない場合もあります。


いじめはしっかりと対処をしていかないと、

どんどんエスカレートしてしまいます。


もし担任に言っても話にならない場合には、

学年主任や校長など、上の人に話を持っていきましょう。


いじめている本人がいじめと言う認識が無くても、

されている本人がいじめられていると思ったら、

いじめられているとになります。


学校に通う様になると、どうしても相手の親が、

どの様な人かわからなくなってしまうために、

学校を通すことが大切です。


低学年の場合には、学校に行きたくない場合には、

適当なお友達の名前を言う場合があるので、

真相が分かるまではあまり騒がないようにしましょう。

我が子が友達をいじめている・・・

我が子がいじめをしてしまった場合には、

子供を連れて相手の家にすぐに謝罪に行きましょう。


またどうしていじめを行ってはいけないのか、

いじめられたお友達の気持ちを、

しっかりとわが子に説明する様にしましょう。


理由はどのようなことがあっても、

絶対にいじめは行ってはいけないことです。


初期のころは学校側も報告してくれないために、

家庭で把握できないこともあります。


同級生から聞いてわが子がいじめを行っていることを、

知るというケースもあるようです。


低学年の場合には、いじめを行っているという認識ではなく、

楽しいからからかってみる・・・と言う認識がほとんどで、

親がしっかりと指導することで、改善されます。


自分はいじめていると思っていなくても、

相手がいじめられていると思ったら、

それはいじめになるということを、教えてあげましょう。


娘も友達にけられたことが続きましたが、

相手はいじめていると認識は全く無かったようです。


両親がしっかりと教えていくことで、

自然といじめを行わないようになります。


我が子に限ってそんなことはない・・・と思って、

しっかりと向き合っていないと、

そのままいじめを、続けてしまいます。


いじめはいじめていた立場の子供が、

逆にいじめられる立場に変わることもあります。

最近子供が嘘を言う様になった

最近急に嘘を付く様になってしまった・・


嘘をつくということは、友達間でもトラブルの原因になってしまうので、

ただ叱るのではなく、どうして嘘をついてはいけないのか、

しっかりと説明をしてあげるようにしましょう。


どうして嘘をついてしまったのか、

理由も聞いてあげるようにしましょう。


『叱られるのが怖かったから・・』

『お友達が笑ってくれたから』など、

何かしら嘘をついてしまう原因があるものです。


嘘をついてしまうと、どうしても日常化してしまいがちなので、

嘘は絶対についてはいけないということを、

教えてあげなくてはいけません。


意外と弟や妹が産まれて、寂しいのでつい嘘をついて、

気を引きたくて嘘をついてしまった・・と言うこともあります。


ついても冗談で済まされる嘘と、

冗談では済まされないウソがあるということは、

子供はまだ分かっていません。


幼稚園児や低学年の場合は、あまり深く考えずに、

嘘をついてしまっているので、

慢性化してしまわないように、嘘はいけないということを教えましょう。


一度嘘をついてしまうと、どうしてもその嘘をつき続けなくてはいけないことになり、

困るのは自分だということは、子供自身まだ認識できません。


嘘をついたからと言って叱っても、何の効果もありません。

最近精神的に不安定になっているような感じが・・

どうしても環境が変わってしまったり、

友達との関係がうまくいかないと、

精神的に不安になってしまう場合があります。


そんな時はあなたと二人の時間を作って、

じっくりと話を聞いてあげましょう。


話を聞くことで安心して、不安定な気持ちを落ち着けることも、

出来る様になってきます。


環境が変わってしまったら、

どうしても不安定になってしまうということは、

仕方がないことですね。


一緒に公園に行ってみる・・・どこかに出かけてみる・・・

気分転換をしていくことで、

精神的に落ち着くことが出来てきます。


あなたがあまり心配をしすぎてしまうと、

どうしても不安な気持ちに拍車をかけてしまい、

もっと不安定にしてしまうために、くれぐれも心配しすぎないようにしましょう。


あなたが不安をあおるようなことはせずに、

前向きに頑張れるような言葉をかけてあげましょう。


自然と環境に慣れてくると、精神的にも落ち着いてくるので、

不安定さも徐々になくなってきます。


友達関係でうまくいっていない時期でも、

ある日突然仲良くなったりすることもあるので、

少し見守りながら話を聞いてあげるようにしましょう。


話を聞いて状況によっては、相手の親と話し合いを持ったり、

担任に相談してみるのも、良いかもしれませんね。

同じ年齢や月齢の子供より発育が遅い

同じクラスのお友達にできることが、

我が子だけはできない・・・・。


幼児期の月齢の差はとても大きく、数カ月月齢が違うだけで、

随分と違いが出てきます。


何をするにも早い子供と、何事にもできるのがゆっくり目な、

子供がいて当然ですよね。


どうしても他の子供と比べてしまうと、

我が子のほうが劣っているように思われてしまうために、

出来るだけ他の子供とは比べないようにしましょう。


比べたところでマイナスに考えてしまうことが、

目に見えてしまっているのであれば、

比べないほうがマシですよね。


他の子供よりも、出来ることが遅くてものちにできるようになるのであれば、

心配する必要が有りません。


育児雑誌などを読んでしまうと、

どうしてもわが子の成長が気になってしまうために、

出来るだけ育児雑誌は読まないほうが良いかもしれません。


育児雑誌の載っているように、全ての子供が同じ成長段階だったら、

逆に怖いと思いませんか?


成長の段階は、その子供によって違うんですよ。


何事もゆっくりとできるというのも、

我が子の個性だと思って、あまり焦らずに見守ってあげましょう。


我が子の個性だと思って見守りことで、

自然のあなた自身が気にならなくなっていきますよ。

お友達とうまく遊ぶことが出来ない

どうしてもお友達と仲良く遊ぶことが出来無い・・と、

悩んでしまっている人って多いですよね。


友達の輪に入って行けなかったり、

お友達の玩具を取ってしまったりと、

子供同士の人間関係には、どうしても悩みが尽きませんね。


幼児期はどうしても自分中心的な子供が多く、

友達に合わせるということが出来ないので、

どうしても喧嘩をしてしまうことも多いようです。


『もう●ちゃんと遊ばない!!!』と喧嘩をしても、

意外と次の日には仲良く遊んでいることもあるんですよ。


お友達の玩具を取ってしまった際には、

ただ叱るのでは無く、どうしてお友達の玩具を取ったらいけないのか、

分かりやすく説明をしてあげましょう。


自分中心の遊び方は、相手に嫌な思いをさせてしまうということは

幼児期の場合どうしてもわからないようです。


喧嘩をして学んでいくこともありますが、

あなた自身がしっかりと教えてあげることも大切です。


小学校になり、ある程度の学年になってくると、

周りのお友達の気持ちを考えることも出来るようになるために、

お友達とのもめ事も減っていきます。


『うちの子だけ・・・』と仲良く遊べないことに関して、

あまり悩みすぎないようにしましょう。


あなたがしっかりとせつめいをしてあげることで、

自然とお友達と仲良く遊べるようになります。

お友達を怪我させてしまった~小学校編~

小学校に入ると、園の様に保育士が付いているわけではないために、

どうしても子供同士のトラブルが増えてしまいます。


ワザとではなくふざけていてけがをさせてしまったり、

我が子がお友達を怪我させてしまうことが出てきます。


当然怪我をさせられてしまった場合には、

誰にどうされて怪我してしまったのか、はっきりと両親に言います。


小学生になると保護者同士のつながりが無くなってしまうので、

お迎えの時に謝罪するというわけには行きません。


最近は個人情報の関係や、保護者同士のトラブルを防止するために、

相手の連絡先を教えてもらえない場合があります。


学校から怪我をさせてしまったとの連絡が来た場合には、

怪我の度合いにかかわらずに、謝罪をしたいので、

相手の連絡先を教えてほしいと、学校側に言ってみましょう。


すると相手の両親の許可を得て、

連絡先を教えてもらえることが出来ます。


タイミングをずらしてしまうと、謝罪をしにくくなってしまうために、

出来ればその日のうちに、謝罪をするようにしましょう。


謝罪をする際には、言い訳をせずにしっかりと謝罪をしましょう。


言い訳をしてしまうくらいなら、謝罪しない方がまだマシです。


私も娘がけがをさせられてしまい、言い訳ばかりの謝罪を受けましたが、

とても不快に思ってしまいました。

怪我をさせられてしまたらしい~学校編~

学校に通う様になると、子供同士で遊ぶことが多くなってしまいます。


学校内で起こった怪我に関しては、

担任を通じて話し合うことが出来ますが、

下校後のけがは親同士の対処になります。


相手の連絡先を知っている場合には、

時間を作ってもらい当事者同士を交えて、

話し合いをしましょう。


当事者同士、お互いの言い分を聞いてみましょう。


我が子が一方的な被害者だと思ったら、

実は我が子にも非があったということもあります。


学校内で起こった怪我は、当事者同士で話ってしまうと、

どうしても角が立ってしまうために、

学校を通して話し合いを行うようにしましょう。


どうしてもお互いに感情的になってしまうために、

中立の立場で間に入ってくる、担任も交えてある程度話し合ったほうが、

さらなるトラブルに発展することを防ぐことが出来ます。


小学校の場合には、これから先長い付き合いになるので、

出来るだけお互いが納得する方法で、済ませるようにしましょう。


ただ中には逆切れをしたり、重大さを分かっていない親もいるために、

話し合いが難航するケースもあります。


怪我の度合いによっては、時間をかけて話し合うことが大切です。


私の場合怪我ではないのですが、あることが原因で謝罪の電話を、

相手の親から頂きましたが、誠意のなさに落胆してしまいました。

友達に叩かれたり蹴られてるらしい

娘が2年生になったころ、隣の男の子にけられたり、

叩かれてしまうということがありました。


担任にそのことを伝えると、把握していなかったようで、

その日のうちに当事者同士、担任を含めて話し合いを。


男の子の言い分では、嫌がらせをしようと思ってするのでは無く、

ただ単に面白いから叩いてしまった・・との事。


本人は楽しくても、されている方は嫌な気持ちになってしまいますよね。


その後は数日間は治まったのですが、

再び始まったようなので、相手の保護者にも伝えるように言いました。


小学生であれば、しても良いことと悪いことの区別がつくはずです。


謝罪の電話はもらったものの、娘に対しては言い訳ばかりをして、

本当に申し訳なく思っているのか、疑問に思うほど。


学校内でのことは親が把握できていないことが多いために、

まずは相手の親にもしっかりと伝えてもらうようにしましょう。


伝えたからと言って、真摯になって受け止める親ばかりではないので、

我が子を守るためには、何度も話し合いが必要です。


相手に誠意が感じられないからと言って、

諦めてしまったらそこで終わりです。


出来ればその日のうちに対処をする必要があります。


絶対に泣き寝入りはやめましょう。

お友達のものを壊してしまった

お友達の持ち物を壊してしまった際には、

値段にかかわらずに弁償をしましょう。


目の前で壊してしまった場合には、すぐに謝罪をすることが出来ますが、

友達だけで遊んでいる際に壊してしまった場合には、

本人は壊してしまったことを言わないので、発見が遅れてしまいます。


意外としばらく経過してから、他の友達に会ったときに、

壊してしまったということを教えてもらい、

初めて知ることも・・・。


学校内でお友達の持ち物を壊してしまった際には、

学校からあなたのところに電話がかかってくるので、

すぐに相手の連絡先を聞きましょう。


低価格のものは相手側も弁償を求めない場合が多いですが、

自分でおなじ商品を探し、謝罪に行きましょう。


おなじ商品がない場合には、似た商品でも仕方がないので、

購入をして誠意を見せましょう。


『気にしないで』と口では言っていても、

内心は不快に思ってしまっていることが多いです。


玩具に関しては、ある程度の値段がするために、

どうしても納得できない面があっても、

相手との関係を考えると、弁償を求めるわけには行きません。


壊されてしまったものを、弁償してもらえるというのは、

金額に限らずに、悪い気はしないはずです。


くれぐれも自己判断で『それくらいなら良いか』と、

思ってしまわないようにしましょう。

お友達をかんでしまった・・・

言葉でうまく自分の思っていることを伝えられなために、

どうしても噛んでしまう時期があります。


自己主張が出てくる1歳児クラスで特に多く、

『玩具を取られたから』『嫌なことをされたから』など、

上手く言葉でいうことが出来無いことが原因です。


噛んでしまったレベルにもよりますが、

すぐに消えるようなレベルの場合には、

お迎えで会った際に、保護者に謝罪をしましょう。


後が残ってしまうレベルではない限り、

園側は保護者同士のトラブルを避けるために、

噛まれた方の保護者には言いません。


もし内出血を起こしてしまったり、

跡が残ってしまうような噛み方をした際には、

自宅まで謝罪に行くようにしましょう。


あなたは噛んでしまっただけだと思っても、

我が子が噛まれてけがをさせられてしまった訳です。


我が子がけがをさせられたのに、

相手側から謝罪がないなんて、不快に思ってしまいます。


頻繁に同じお友達をかんでしまう場合には、

たとえ跡が残らなくても、謝罪に行くことが大切です。


誰でも謝罪に行くことは気が進みませんが、

これから長い付き合いになる場合が多いので、

しっかりと誠意をもった行動を行うことが大切です。


言葉で自分の思っていることがいえるようになる、

2歳児クラスになると、お友達に噛まれてしまったり、

噛んでしまうこともなくなります。

お友達を怪我させてしまった・・

お友達を押してしまい、ひざをすりむいてしまった・・・

遊具から押してしまい、落としてしまった・・。


自分の感情を抑えることが出来ずに行ったことによって、

相手を怪我させてしまうことが出てきます。


園内で起きてしまった事故については、

保育士がしっかり見ていなかったことが原因と言うことで、

相手の名前を伏せられて、相手の親に報告されてしまいます。


ただ幼児クラスになると、保育士がいくら名前を伏せていても、

本人が『●ちゃんが押してきた』と言うようになるので、

自然と相手の親も誰にされたのか把握します。


連絡先を知っているお友達であれば、

すぐに謝罪の電話をすることが大切です。


メールの場合には軽く思われてしまい誠意が感じられないために、

電話で謝罪することが大切です。


ひどくすりむいてしまった場合には、

電話ではなく相手の両親がいる時間帯に、

謝罪をしに行くようにしましょう。


ご飯時期を除いて、出来れば事前に電話連絡をして、

都合の良い時間帯を聞いてから謝罪に行くことをお勧めします。


両親だけではなく、怪我をさせてしまったお友達にも、

しっかりと謝罪をするようにしましょう。


出来ればその日のうちに何かしらの行動を起こすことが大切です。

怪我をさせられてしまったらしい~園児編~

園内でけがをさせられてしまった場合には、

しっかりと保育園側に説明を求めるようにしましょう。


乳児期の場合には、うまく自分で言うことが出来ないために、

保育園側の話がすべてになってしまいます。


曖昧にしてしまうと、モヤモヤしてしまうために、

しっかりと原因を聞くようにしましょう。


ただ園の様に集団生活の場合には、

どうしても怪我をしてしまうことは防ぐことが出来ない面もあるので、

ほんの少しのけがで、騒ぎすぎないようにしましょう。


余りにも頻繁に怪我をさせられてしまう場合には、

しっかりと改善を求めていかなくてはいけません。


保育士の目が行き届かないことが原因で、怪我をしてしまう場合は、

早急に改善策を求めることが大切です。


もし園に行っても改善されない場合には、

役所に行って現状を伝えるようにしましょう。


ただあまりにも感情的にならずに、

冷静になって状況を把握することが大切です。


我が子が何か相手の嫌がることをしてしまい、

怪我をさせられてしまった・・・と言う事もあるので、

しっかりとどうしてけがをさせられてしまったのか、知っておきましょう。


相手の親に対して何かを言う場合には、

直接言ってしまうと、角が立ってしまうために、

園を通して言うようにしましょう。