園内でけがをさせられてしまった場合には、
しっかりと保育園側に説明を求めるようにしましょう。
乳児期の場合には、うまく自分で言うことが出来ないために、
保育園側の話がすべてになってしまいます。
曖昧にしてしまうと、モヤモヤしてしまうために、
しっかりと原因を聞くようにしましょう。
ただ園の様に集団生活の場合には、
どうしても怪我をしてしまうことは防ぐことが出来ない面もあるので、
ほんの少しのけがで、騒ぎすぎないようにしましょう。
余りにも頻繁に怪我をさせられてしまう場合には、
しっかりと改善を求めていかなくてはいけません。
保育士の目が行き届かないことが原因で、怪我をしてしまう場合は、
早急に改善策を求めることが大切です。
もし園に行っても改善されない場合には、
役所に行って現状を伝えるようにしましょう。
ただあまりにも感情的にならずに、
冷静になって状況を把握することが大切です。
我が子が何か相手の嫌がることをしてしまい、
怪我をさせられてしまった・・・と言う事もあるので、
しっかりとどうしてけがをさせられてしまったのか、知っておきましょう。
相手の親に対して何かを言う場合には、
直接言ってしまうと、角が立ってしまうために、
園を通して言うようにしましょう。
2011年6月9日木曜日
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